[歯列矯正] 叢生(乱ぐい歯・八重歯)の症例 – 09

矯正治療前

before
叢生(乱ぐい歯・八重歯)の歯列矯正 - 症例紹介 - 河原町歯科・矯正歯科クリニック

矯正治療後

after
叢生(乱ぐい歯・八重歯)の歯列矯正 - 症例紹介 - 河原町歯科・矯正歯科クリニック

※治療結果には個人差があります。

症例詳細

data
主な症状

叢生(乱ぐい歯)

患者様

30代 女性

治療法

マウスピース矯正(インビザライン)

動的治療期間

当初予定:42ヶ月 実際の期間:60ヶ月

抜歯の有無

抜歯なし、IPRあり

費用

990,000円 税込
(精密検査・診断料 38,500円 税込、矯正費用 951,500円 税込)

想定リスク等

上顎左右側切歯がかなり内側に入っている状態であったが、なんとか非抜歯でいく計画。インビザラインでは上顎左右側切歯が動きにくい傾向があるので、順調に動いてくれるかが重要なポイント。
その他、矯正治療全般に共通する代表的な虫歯、歯周病、歯根吸収、後戻りなどのリスク。

ドクターのコメント

doctor’s comment
矯正担当医師:太田道夫 河原町歯科・矯正歯科クリニック

左右側切歯の排列に予想よりも時間がかかりました。このケースはインビザラインの初期の頃の症例でアライナーの交換ペースが今の2倍の2週間。現在のインビザライン治療ではもう少し治療期間が短くなると思います。


なお、患者様には抜歯をせずに歯並びを整えることができて満足いただけました。